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情報発信

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インタビュー記事

  • ハリスシニアURAがNHKラジオビジネス英語に出演(2022年9月)
  • RA協議会ウェブページにおいてハリスシニアURAとのインタビュー記事が掲載(2021年度)

講演・講義

講演

  • ハリス・ケイト 『ETHZ UTokyo Strategic Partnership』、第6回戦略的パートナーシップシンポジウム、事例紹介、2021年3月16日、オンライン
  • 野上識 『URAに求められる能力は業務をつなげる』RA協議会第6回年次大会セッション「今、URAに求められる能力を考える」、講演、2020年9月18日、オンライン
  • 野上識 『捕食学術誌・出版社にご用心! トラブルに巻き込まれないために』、講演、2019年11月11日、早稲田大学
  • Kate Harris, 『Research Impact and Stakeholder Engagement: An INORMS working group』, Lecture, Japan SciCom Forum Meetup, 2019/9/25, 東京大学山上会館001会議室
  • 野上識 『学術の信頼性を損なう捕食学術誌・捕食カンファレンス問題』第6回科学者倫理研究会、講演、2019年8月26日、TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター
  • 野上識、武田洋幸 『学術の信頼性を損なう粗悪雑誌問題』日本学術会議主催学術フォーラム 「危機に瀕する学術情報の現状とその将来 Part 2」、講演、2019年4月19日、日本学術会議講堂

講義

  • 野上識 『URA(リサーチ・アドミニストレーター)の仕事』、東京大学科学技術インタープリター養成プログラム「現代科学技術概論I」(2015~) オムニバス講義の一コマ分
  • Kate Harris “Scientific Writing, Publication, and Communication” (2020~) カブリIPMU及びIRCNの教員と共同で上記のFoPMの必修科目を担当

口頭発表・パネリスト・セッションオーガナイザー

  • 馬場良子、西村勇也、宮下哲、礒野靖子、平井克之 『一見多様なリサーチ・アドミニストレーションに共通する○○とは』RA協議会第8回年次大会、パネルディスカッション、2022年8月31日、仙台国際センター・展示棟
  • 三宅雅人、ハリス・ケイト、園部太郎、三代川典史 『INORMS2021に向けての国際連携推進』、RA協議会第6回年次大会、パネルディスカッション、2020年9月18日、オンライン
  • 三宅雅人、Simon Kerridge、Justin Shearer、Dinas Wintyas Saputri、Rongping Mu、Kate Harris 『国際パネルディスカッション:INORMS 2020 Hiroshimaへ向けて』、RA協議会第5回年次大会、パネルディスカッション、2019年9月4日、電気通信大学

ポスター発表

  • Kate Harris, Satoru Nogami, “Next-generation global leaders: Reform of Japanese graduate education through MEXT’s WISE doctoral program”, Poster Presentation, International Network of Research Management Societies (INORMS) 2023, 2023/5/31~6/2, Elangeni Hotel, Durban, South Africa.
  • 新澤 裕子、古宇田 光、佐藤 立子、鈴木 博之、東野 陽子、中井 紗織、 野上 識、平澤 加奈子、村山 育子、湯越 智子 『東京大学認定URAとは? ―多彩なURA人材のネットワーク化と協働―』RA協議会第8回年次大会、ポスター、2022年8月30日、仙台国際センター・展示棟
  • Satoru Nogami, Kate Harris, Masahiro Hoshino, Yoshiko Baba, “Fundraising as Part of the URA’s Role in the School of Science at the University of Tokyo”, Poster Presentation, International Network of Research Management Societies (INORMS) 2021, 2021/5/24~27、オンライン
  • 馬場良子、野上識、ハリス・ケイト、星野真弘 『東京大学大学院理学系研究科・理学部におけるURAの役割及び活動』RA協議会第5回年次大会、ポスター発表、2019年9月3日~4日、電気通信大学
  • ハリス・ケイト 『Research Impactとは?』、RA協議会第5回年次大会、ポスター発表、2019年9月3日~4日、電気通信大学

論文・論説・寄稿文

学会委員会活動

その他

学内研修講師

  • 野上識 『URAと研究IR』東京大学2022年度リサーチ・アドミニストレーター研修 研鑽編、講師、2022年6月23日、オンライン
  • 野上識 『プレアワード』東京大学2021年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、2021年7月8日、オンライン
  • 野上識 『捕食学術誌・出版社にご用心!トラブルに巻き込まれないために』、東京大学理学部・理学系研究科ファカルティ・デベロップメント、2021年4月21日、オンライン
  • 馬場良子 『点から面へ~つながりひろげるURA業務~』2020年度リサーチ・アドミニストレーター研修 研鑽編、講師、2020年6月26日、オンライン
  • 野上識 『プレアワード』東京大学2020年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、2020年6月25日、オンライン
  • 野上識 『ケーススタディ① プレアワード(資金獲得)を題材に』東京大学URAワークショップ、講演、2020年6月5日、オンライン
  • 野上識 『ケーススタディ① プレアワード(資金獲得)を題材に』東京大学URAワークショップ、講演、2020年2月24日、東京大学柏キャンパス
  • 馬場良子 『発信力・ブランド力の強化につながるステークホルダーとの信頼関係の構築』2019年度リサーチ・アドミニストレーター研修 研鑽編、講師、2019年6月18日、東京大学医学部図書館333号室
  • 野上識 『プレアワード 知識と実例』2019年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、2019年6月18日、東京大学医学部図書館333号室

2018年度以前の活動

2018年度

  • インタビュー1件
  • ポスター発表(海外1件、国内2件)、セッションオーガナイザー1件、依頼講演1件
  • 学内研修講師2件

2017年度

  • ポスター発表1件
  • 学内研修講師1件

2016年度

  • 依頼講演1件、パネリスト1件、ポスター発表2件

2015年度

  • 口頭発表2件、ポスター発表1件
  • 学内研修講師2件

2014年度

  • 論文2件 (1, 2)、インタビュー1件、リスト内容1件
  • 招待講演(海外1件、国内1件)、ポスター発表1件

2013年度

  • 論考・随筆4件(1, 2, 3, 4)、書籍(電子書籍)3章
  • 招待講演(海外1件、国内2件)、口頭発表(2件)、ポスター発表2件

2012年度

  • 招待講演(海外)2件、講演(国内)2件、口頭発表2件