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情報発信

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インタビュー記事

  • ハリスシニアURAがNHKラジオビジネス英語に出演(2022年9月)
  • RA協議会ウェブページにおいてハリスシニアURAとのインタビュー記事が掲載(2021年度)

講演・講義

講演

  • ハリス・ケイト 『ETHZ UTokyo Strategic Partnership』、第6回戦略的パートナーシップシンポジウム、事例紹介、2021年3月16日、オンライン
  • 野上識 『URAに求められる能力は業務をつなげる』RA協議会第6回年次大会セッション「今、URAに求められる能力を考える」、講演、2020年9月18日、オンライン

講義

  • 馬場良子、「理学系ジョブ型研究インターンシップ」、集中講義、(2022~)
  • 野上識 『URA(リサーチ・アドミニストレーター)の仕事』、東京大学科学技術インタープリター養成プログラム「現代科学技術概論I」(2015~) オムニバス講義の一コマ分
  • Kate Harris “Scientific Writing, Publication, and Communication” (2020~) カブリIPMU及びIRCNの教員と共同で上記のFoPMの必修科目を担当

口頭発表・パネリスト・セッションオーガナイザー

  • Kate Harris, “Scientific Writing, Publication, and Communication”, Oral Presentation, 1st UTokyo-ETH Zürich-UZH Strategic Partnership Symposium, 2023/10/16, ETH Zurich, スイス
  • 馬場良子、西村勇也、宮下哲、礒野靖子、平井克之 『一見多様なリサーチ・アドミニストレーションに共通する○○とは』RA協議会第8回年次大会、パネルディスカッション、2022年8月31日、仙台国際センター・展示棟
  • 三宅雅人、ハリス・ケイト、園部太郎、三代川典史 『INORMS2021に向けての国際連携推進』、RA協議会第6回年次大会、パネルディスカッション、2020年9月18日、オンライン

ポスター発表

  • Kate Harris, “UTokyo's Strategic Partnerships Project”, Poster Presentation, 1st UTokyo-ETH Zürich-UZH Strategic Partnership Symposium, 2023/10/16~17, ETH Zurich, スイス
  • Kate Harris, Satoru Nogami, “Next-generation global leaders: Reform of Japanese graduate education through MEXT’s WISE doctoral program”, Poster Presentation, International Network of Research Management Societies (INORMS) 2023, 2023/5/31~6/2, Elangeni Hotel, Durban, South Africa.
  • 新澤 裕子、古宇田 光、佐藤 立子、鈴木 博之、東野 陽子、中井 紗織、 野上 識、平澤 加奈子、村山 育子、湯越 智子 『東京大学認定URAとは? ―多彩なURA人材のネットワーク化と協働―』RA協議会第8回年次大会、ポスター、2022年8月30日、仙台国際センター・展示棟
  • Satoru Nogami, Kate Harris, Masahiro Hoshino, Yoshiko Baba, “Fundraising as Part of the URA’s Role in the School of Science at the University of Tokyo”, Poster Presentation, International Network of Research Management Societies (INORMS) 2021, 2021/5/24~27、オンライン

論文・論説・寄稿文

学会委員会活動

  • International Network of Research Management Societies (INORMS) 委員会 RA協議会International Alliance Vice Chair:
    • INORMS Working Groupメンバー(RA協議会代表)(令和5年度~)
    • INORMS執行部幹事会としてINORMS理事会長を支援(令和3年度~令和5年度)
    • INORMS理事会及びワーキンググループに4人体制で出席し、RA協議会の代表として令和3年より2年間担うINORMS執行部役の円滑な承継(令和2年度~令和3年度)
    • 第8回International Network of Research Management Societies (INORMS) Congress(INORMS 2021) プログラム委員:新型コロナウイルスの影響で1年延期となり令和3年5月にオンラインにて開催の上記コングレスのプログラム全体的企画及び運営(平成30年度~令和3年度)

その他

学内研修講師

  • 野上識 『URAと研究IR』東京大学2022年度リサーチ・アドミニストレーター研修 研鑽編、講師、2022年6月23日、オンライン
  • 野上識 『プレアワード』東京大学2021年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、2021年7月8日、オンライン
  • 野上識 『捕食学術誌・出版社にご用心!トラブルに巻き込まれないために』、東京大学理学部・理学系研究科ファカルティ・デベロップメント、2021年4月21日、オンライン
  • 馬場良子 『点から面へ~つながりひろげるURA業務~』2020年度リサーチ・アドミニストレーター研修 研鑽編、講師、2020年6月26日、オンライン
  • 野上識 『プレアワード』東京大学2020年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、2020年6月25日、オンライン
  • 野上識 『ケーススタディ① プレアワード(資金獲得)を題材に』東京大学URAワークショップ、講演、2020年6月5日、オンライン

産学連携コーディネーション

情報発信に関するディレクション及びマネジメント

  • 国立大学法人10大学理学部長会議声明「ジェンダーバランスのとれた環境を実現し、多様な人材を育成する理学部に」の記者発表のディレクション、2023年5月25日、千里阪急ホテル2階
  • 国立大学法人10大学理学部長会議のポータルサイト「理学ナビ」の運営
    https://navi.sci.kyoto-u.ac.jp/(2023~)

2019年度以前の活動

2019年度

  • 講演 4件
  • パネルディスカッション 1件
  • ポスター発表 2件
  • その他 2件

2018年度

  • インタビュー1件
  • ポスター発表(海外1件、国内2件)、セッションオーガナイザー1件、依頼講演1件
  • 学内研修講師2件

2017年度

  • ポスター発表1件
  • 学内研修講師1件

2016年度

  • 依頼講演1件、パネリスト1件、ポスター発表2件

2015年度

  • 口頭発表2件、ポスター発表1件
  • 学内研修講師2件

2014年度

  • 論文2件 (1, 2)、インタビュー1件、リスト内容1件
  • 招待講演(海外1件、国内1件)、ポスター発表1件

2013年度

  • 論考・随筆4件(1, 2, 3, 4)、書籍(電子書籍)3章
  • 招待講演(海外1件、国内2件)、口頭発表(2件)、ポスター発表2件

2012年度

  • 招待講演(海外)2件、講演(国内)2件、口頭発表2件