実績・活動

実績・活動

情報発信

学会などでの発表

令和3年度
  • Satoru Nogami, Kate Harris, Masahiro Hoshino, Yoshiko Baba, “Fundraising as Part of the URA’s Role in the School of Science at the University of Tokyo”, Poster Presentation, International Network of Research Management Societies (INORMS) 2021, 2021/5/24~27、オンライン
  • 野上識 『プレアワード』東京大学2021年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、令和3年7月8日、オンライン
  • 野上識 『URA(リサーチ・アドミニストレーター)の仕事』、東京大学科学技術インタープリター養成プログラム「現代科学技術概論I」、オムニバス講義の一コマ分、令和3年6月1日、オンライン
  • 野上識 『捕食学術誌・出版社にご用心!トラブルに巻き込まれないために』、東京大学理学部・理学系研究科ファカルティ・デベロップメント、令和3年4月21日、オンライン
令和2年度
  • ハリス・ケイト 『ETHZ UTokyo Strategic Partnership』、第6回戦略的パートナーシップシンポジウム、事例紹介、令和3年3月16日、オンライン
  • 野上識 『ケーススタディ① プレアワード(資金獲得)を題材に』東京大学URAワークショップ、講演、令和3年2月19日、25日、オンライン
  • 野上識 『URAに求められる能力は業務をつなげる』RA協議会第6回年次大会セッション「今、URAに求められる能力を考える」、講演、令和2年9月18日、オンライン
  • 三宅雅人、ハリス・ケイト、園部太郎、三代川典史 『INORMS2021に向けての国際連携推進』、RA協議会第6回年次大会、パネルディスカッション、令和2年9月18日、オンライン
  • 馬場良子 『点から面へ~つながりひろげるURA業務~』2020年度リサーチ・アドミニストレーター研修 研鑽編、講師、令和2年6月26日、オンライン
  • 野上識 『プレアワード』東京大学2020年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、令和2年6月25日、オンライン
  • 野上識 『ケーススタディ① プレアワード(資金獲得)を題材に』東京大学URAワークショップ、講演、令和2年6月5日、オンライン
  • 野上識 『URA(リサーチ・アドミニストレーター)の仕事』、東京大学科学技術インタープリター養成プログラム「現代科学技術概論I」、オムニバス講義の一コマ分、令和2年4月21日、オンライン
令和元年度
  • 野上識 『ケーススタディ① プレアワード(資金獲得)を題材に』東京大学URAワークショップ、講演、令和2年2月24日、東京大学柏キャンパス
  • 野上識 『捕食学術誌・出版社にご用心! トラブルに巻き込まれないために』、講演、令和元年11月11日、早稲田大学
  • Kate Harris, 『Research Impact and Stakeholder Engagement: An INORMS working group』, Lecture, Japan SciCom Forum Meetup, 2019/9/25, 東京大学山上会館001会議室
  • 三宅雅人、Simon Kerridge、Justin Shearer、Dinas Wintyas Saputri、Rongping Mu、Kate Harris 『国際パネルディスカッション:INORMS 2020 Hiroshimaへ向けて』、RA協議会第5回年次大会、パネルディスカッション、令和元年9月4日、電気通信大学
  • 馬場良子、野上識、ハリス・ケイト、星野真弘 『東京大学大学院理学系研究科・理学部におけるURAの役割及び活動』RA協議会第5回年次大会、ポスター発表、令和元年9月3日~4日、電気通信大学
  • ハリス・ケイト 『Research Impactとは?』、RA協議会第5回年次大会、ポスター発表、令和元年9月3日~4日、電気通信大学
  • 野上識 『学術の信頼性を損なう捕食学術誌・捕食カンファレンス問題』第6回科学者倫理研究会、講演、令和元年8月26日、TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター
  • 馬場良子 『発信力・ブランド力の強化につながるステークホルダーとの信頼関係の構築』2019年度リサーチ・アドミニストレーター研修 研鑽編、講師、令和元年6月18日、東京大学医学部図書館333号室
  • 野上識 『プレアワード 知識と実例』2019年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、令和元年6月18日、東京大学医学部図書館333号室
  • 野上識 『URA(リサーチ・アドミニストレーター)の仕事』、科学技術インタープリター養成プログラム「現代科学技術概論I」、オムニバス講義の一コマ分、令和元年5月7日、東京大学駒場キャンパス1号館
  • 野上識、武田洋幸 『学術の信頼性を損なう粗悪雑誌問題』日本学術会議主催学術フォーラム 「危機に瀕する学術情報の現状とその将来 Part 2」、講演、平成31年4月19日、日本学術会議講堂
平成30年度
  • Kate Harris, Satoru Nogami, Yoshiko Baba, Masahiro Hoshino, 『Managing a Strategic Partnership between UTokyo and ETH Zurich』, 3rd ETH Zürich-UTokyo Strategic Partnership Symposium on the UN Sustainable Development Goals and Innovation, Poster Presentation, 2019/1/21~22, 東京大学理学部化学本館5F講堂
  • ハリス・ケイト、野上識、馬場良子、星野真弘 『東京大学とスイス連邦工科大学の戦略的パートナーシップのマネジメント』、RA協議会第4回年次大会、ポスター発表、平成30年9月19日~20日、神戸国際会議場
  • 池田泉、馬場良子、ハリス・ケイト 『国際業務の機関を越えた協力について~課題を共有しませんか?~』、RA協議会第4回年次大会、ファシリテーター・オーガナイザー、平成30年9月19日、神戸国際会議場
  • 野上識 『スキルをつなげよう~個人スキルのマネジメントストラテジー』、RA協議会第4回年次大会、講師、平成30年9月19日、神戸国際会議場
  • 馬場良子、ハリス・ケイト、野上識 『国際連携の支援』、平成30年度リサーチ・アドミニストレーター研修 研鑽編、講師、平成30年6月18日、東京大学医学部図書館333号室
  • 野上識 『ポストアワード(知識編)』、『ポストアワード(実践編)』、平成30年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、平成30年6月14日、東京大学医学部図書館333号室
  • Kate Harris, Satoru Nogami, Yoshiko Baba, Masahiro Hoshino, 『Managing a Strategic Partnership between UTokyo and ETH Zurich』, International Network of Research Management Societies (INORMS) 2018, Poster Presentation, 2018/6/4~7, Edinburgh International Conference Centre, Edinburgh, UK.
  • 野上識 『リサーチ・アドミニストレーターの仕事』、科学技術インタープリター養成プログラム「現代科学技術概論I」、オムニバス講義の一コマ分、平成30年5月1日、東京大学駒場キャンパス1号館
平成29年度
  • ハリス・ケイト、野上識、馬場良子、星野真弘 『URAが支援する東京大学理学系研究科・理学部の国際化』、RA協議会第3回年次大会、ポスター発表、平成29年8月29日~30日、徳島市あわぎんホール
  • 野上識 『プレアワード(知識編)』、『プレアワード(実践編)』、平成29年度リサーチ・アドミニストレーター研修 必修編、講師、平成29年5月29日、東京大学本部棟12階会議室
  • 野上識 『リサーチ・アドミニストレーターの仕事』、科学技術インタープリター養成プログラム「現代科学技術概論I」、オムニバス講義の一コマ分、平成29年5月8日、東京大学駒場キャンパス1号館
平成28年度
  • 林輝幸 『文部科学省委託調査研究 URAシンポジウム 大学等の研究力・経営力の向上に向けて』、パネルディスカッションパネリスト、平成29年3月25日、株式会社三菱総合研究所 4階 大会議室
  • 野上識 『生命科学系部局URAのInCites利用事例』、第4回 InCitesユーザー会、依頼講演、平成28年11月18日、トムソン・ロイター 赤坂Bizタワーオフィス
  • 馬場良子、林輝幸、野上識、星野真弘 『東京大学大学院理学系研究科・理学部におけるURAの役割』、RA協議会第2回年次大会、ポスター発表、平成28年9月1日、福井市地域交流プラザ
  • 村上 壽枝、大内 聡美、佐藤 立子、佐野 恵利子、鈴木 博之、西村 薫、野上 識、林 輝幸 『 URAの活動によって教員は研究時間を確保できたか? 』、RA協議会第2回年次大会、ポスター発表、平成28年9月1日、福井市地域交流プラザ
  • 野上 識 『リサーチ・アドミニストレーターの仕事』、科学技術インタープリター養成プログラム「現代科学技術概論I」、オムニバス講義の一コマ分、平成28年5月2日、東京大学駒場キャンパス1号館
平成27年度
  • 林輝幸 『プロジェクトマネジメント~企業との関係性を中心に』、 URA業務研修応用コース、依頼講演、平成27年9月29日、東京大学。
  • 林輝幸、野上識、馬場良子、山内薫 『東京大学大学院理学系研究科・理学部における国際化の取り組み』、RA協議会第1回年次大会、口頭発表、平成27年9月1日~2日、信州大学。
  • 野上識、馬場良子、林輝幸、山内薫 『理系博士のキャリアパスとしてのURA-東京大学大学院理学系研究科での活動-』、RA協議会第1回年次大会、口頭発表、平成27年9月1日~2日、信州大学。
  • 馬場良子、林輝幸、野上識、山内薫 『東京大学大学院理学系研究科・理学部におけるURAの役割及び活動』、RA協議会第1回年次大会、ポスター発表、平成27年9月1日~2日、信州大学。
  • 野上識 『理学系研究科におけるリサーチ・アドミニストレーターの活動-井の中の研究者がいきなりURAをはじめると?-』、URA業務研修基礎コース、依頼講演、平成27年8月4日、東京大学。
平成26年度
  • Teruyuki Hayashi, 『Japanese COI: Center of Innovation』, National Council of University Research Administrators (NCURA) 9th Annual Meeting for Pre-award Research Administrators, Invited Lecture, 2015/3/4, Orlando, USA.
  • 林輝幸 『戦略的な観点からのプロジェクトマネジメント』、東京農工大学「中・上級研究マネジメント人材養成プログラム」第1回試行的研修、依頼講演、平成26年11月18日、フクラシア東京ステーション。
  • 林輝幸、島田昌、山上圭治、大内聡美、後藤孝明、野田正彦 『東大COI発足におけるURAの役割』 第4回URAシンポジウム・第6回RA研究会合同大会、ポスター発表、平成26年9月17~18日、北海道大学。
平成25年度
  • 山野真裕 『東京大学の部局型URAの活動』、第3回つくばURAフォーラム、招待講演、平成25年12月10日、筑波大学。
  • 林輝幸、山野真裕 『東京大学のベストプラクティス―多年度にわたる大型資金獲得の努力―』、第3回URAシンポジウム・第5回RA研究会合同大会、ポスター発表、平成25年11月18日~19日、京都大学。
  • 山野真裕、林輝幸 『部局型URAの戦略・プリ・ポストにおける総合的取組み』、第3回URAシンポジウム・第5回RA研究会合同大会、ポスター発表、平成25年11月18日~19日、京都大学。
  • Masahiro Yamano, 『Challenges in Research Administration at the University of Tokyo』, International Symposium for Challenges in Today’s Scientific Administration, Lecture , 2013/9/17、北京大学。
  • Teruyuki Hayashi,  『Multi-year Effort to Get Research Funding — A Case Study at the University of Tokyo』, 2nd International Alliance of Research Universities (IARU) Research Administrator Symposium, Invited Lecture, 2013/9/16, 北京大学。
  • 山野真裕 『Citationから見る国際的、分野横断的な取り組み』、トムソン・ロイター 学術シンポジウム グローバル日本の研究力強化と、競争時代の研究大学のありかた、招待講演、平成25年6月13日、東京大学。
  • 山野真裕 『欧州研究マネジメント調査~University of Cambridge~』、第一回海外視察情報交換会、口頭発表、平成25年5月26日~27日、筑波大学東京キャンパス文京校舎。
平成24年度
  • 山野真裕 『東京大学理学系URAの取り組み』、第2回URAシンポジウム 若手によるプレゼンテーション、講演及びパネリスト、平成25年3月12日、名古屋大学。
  • 林輝幸 『リサーチ・アドミニストレーターのスキル標準』、リサーチ・アドミニストレーター⼊⾨セミナーFY2012、講演、平成24年12月13日、北海道大学。
  • Ichiro Sakuma, Teruyuki Hayashi (Speaker), Hiroyuki Sano, Taro Hokugo, Masaharu Yano, 『Professionalizing Research Administration in Japan』, National Council of University Research Administrators (NCURA) 54th Annual Meeting, Invited Lecture, 2012/11/6, Washington DC, USA.
  • Ichiro Sakuma, Teruyuki Hayashi, Makiko Takahashi, Hiroyuki Sano, Taro Hokugo, Masaharu Yano, 『Establishing Professional Standards in Japan』, National Council of University Research Administrators (NCURA) 54th Annual Meeting, Invited Lecture, 2012/11/5, Washington DC, USA.
  • 矢野正晴、山下秀、林輝幸、村上壽枝 『東京大学におけるリサーチ・アドミニストレーターの育成と制度定着の試み』、研究・技術計画学会第27年次学術大会、口頭発表、平成24年10月27日、一橋大学。
  • 矢野正晴、林輝幸(発表者)、山下秀、佐野浩幸、北郷太郎 『日本の大学に求められるリサーチ・アドミニストレーターと必要なスキル』、第16回大学行政管理学会、口頭発表、平成24年9月9日、芝浦工業大学。

執筆論文

  • 野上識、武田洋幸 『学術の信頼性を損なう捕食雑誌問題』 「学術の動向」令和元年10月号、 p. 79-82 (2019)
  • 矢野正晴、村上壽枝、林輝幸 『我が国のリサーチ・アドミニストレーターの現状と制度設計―東京大学の事例を中心として―』、大学論集第45集、広島大学高等教育研究開発センター、p.81-96 (2014)
  • 山野真裕 『学際研究進展と大学組織改革の相互作用 —東京大学における学際研究教育とURA配置の事例—』、研究技術計画、29(2/3), p.132-143 (2014)
  • 山野真裕、鳥谷真佐子 『大学の研究戦略支援業務を支える研究力分析ツール』、カレントウェアネス(322), CA1833, p.1-4 (2014)
  • 林輝幸 『東京大学のURA類似職』、「URAを知っていますか」東京大学URA電子書籍プロジェクト編、2013年。
  • 林輝幸 『大学院理学系研究科における活動—化学をめぐって、研究者に寄り添う—』、「URAを知っていますか」東京大学URA電子書籍プロジェクト編、2013年。
  • 山野真裕 『最先端科学の研究支援の楽しみ』、「URAを知っていますか』、東京大学URA電子書籍プロジェクト編、2013年。

アウトリーチ活動

随筆

インタビュー記事

  • 大阪大学URAメールマガジン、vol. 56(平成30年7月)『4つの問いから紐解く!日本の大学で活躍する7名の外国人URAの思いとは』においてインタビュー記事が掲載。
    掲載記事
  • 学内広報No.1458,p.2-5 (平成26年9月24日)の特集記事『リサーチアドミニストレーター=大学の研究力を強化するプロたち-URAに関する27のQ&A』においてインタビュー記事が掲載。
    掲載記事